望月 哲也
Tetsuya MOTIZUKI

望月哲也

ⒸFUKAYA_Yoshinobu auraY2

東京藝術大学卒業、同大学院及び二期会オペラスタジオ修了。文化庁在外研修員として渡欧。二期会『皇帝ティトの慈悲』題名役の他、新国立劇場『魔笛』、びわ湖・神奈川『ラ・ボエーム』、びわ湖『ワルキューレ』等でも主要な役で出演。コンサートにおいても「マタイ受難曲」「ヨハネ受難曲」等の福音史家、「メサイア」、ヴェルディ「レクイエム」、メンデルスゾーン「エリア」等にソリストとして出演し、レパートリーは40作品を超える。2020年オペラ夏の祭典『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ダーヴィットに出演予定。男声ユニット”IL DEVU”メンバー。二期会会員